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NESSの日記+

不定期更新。ゲーム関連がメインです。

FE覚醒 考察

【注意】
この記事にはネタバレ要素があります(特に後半)。また個人の考えなのでスルー可です。

前回のプレイから、すれ違い用のパーティ育成したその後はネタ用すれ違いパーティの育成しました。全員マイユニでブーツを着けるのは大変だった…。そして以前は外伝23で詰みましたがリベンジとしてハードモード、そしてクラシックで挑み(何度リセットしたか忘れたけど)漸くクリア!!現在はルナティックに挑戦するか迷っています。嫁はティアモ、お気に入りの子世代キャラはジェローム、マーク女、ウード、セレナ、シンシアです。


以下考察
有料DLC「絶望の未来」
異界の世界を救うのがFE覚醒DLC。本編とは繋がりは無い。だがこの「絶望の未来」だけは本編をクリアしないと内容が分からない位本編とリンクしている。
異界、というよりはパラレルワールドと言った方が正しいかもしれない。自分の考えだがこのDLCはルキナ達がやってきた未来ではなくプレイヤー自身辿ったストーリーの未来の1つだと思っている。
理由は以下のとおり
・子世代が上級職
これは未来を知った親世代が新しくとった行動の結果だと思う
・白炎の宝玉
本編の子世代の未来では見つからなかったもの。恐らくギムレー復活に居合わせたルキナが守ったのだろう。
・ギムレーの最後の台詞
「また目の前で君(クロム)を失いたくない」
断章とルキナに事前に知らされていたにも関わらず23章でファウダーに操られ殺してしまったマイユニ。相当なショックを受け、そして異界から来たクロムに発した警告と思いやりの籠った台詞かもしれない。

ただここまで書いてもマークの存在が考えを迷わせる。兄弟だとしても会話は発生せず、23章以降で仲間になるキャラと結婚した場合、色々不具合が生じてしまう。

途中、文がおかしくなっているかもしれませんがここまで見ていただきありがとうございました。